芸能記者の裏日記

芸能記者が取材先でゲットしながらも諸事情でかけなかったネタを投下。 ジャニーズ茶AKB48のどこにも掲載されていない裏情報満載!

独立報道でジャニーズから干されることが決定的となったSMAP。前代未聞の謝罪生放送からメンバーの心配をする声がい大きくなっている。


「特 に草なぎは、SMApを非常に愛していた。今回、5人で某大手事務所へ移籍する予定でしたが木村拓哉が裏切ったことで失敗に、結局SMAPは木村拓哉が謝 罪会見で話したとおりに空中分解することになってしまった。草なぎはかなり追い込まれているようで、いくつか予定していたドラマの番宣もキャンセルをした ようです。過去にも、ストレスから酩酊状態で逮捕連行されたこともある草なぎですから、酒に逃げないか監視を強めているようです。(スポーツ新聞記者 談)」


これで逮捕者でも出れば一巻の終わりだ。



週刊誌記者が匿名で集めたSMAP,ジャニーズの裏情報はクリックで

SMAPが行った謝罪会見が様々な場所で波紋を呼んでいる。


「SMAPファンから総スカンを受けた今回の謝罪会見。結局、週刊誌 報道通りに木村拓哉以外を制裁するためのもので、SMAPファンはジャニーズ事務所への憎悪に燃えている。元々、他のジャニーズグループより結束力が強く 過激なことで知られるSMAPファンがBPO | 放送倫理・番組向上機構に今回の放送が問題あると署名を送る動きをしている。ファンは独立を望んでいるようで、まだ一波乱ありそうです。(スポーツ新聞記者談)」


どうなるのか?


週刊誌記者が匿名で集めたSMAP,ジャニーズの裏情報はクリックで

いまテレビ界のジャニタレ勢力図は“SMAP派”と“嵐派”に二分さ

れると言う。



「これまで各テレビ局はスマ担(SMAP担当)とアラ担(嵐担当)を置いて来たが日テレは正式にスマ担を廃止しアラ担一本に絞るという話です。(民放関係者談)」



ライバルである日テレの行動にあるジャッジを迫られているのがフジテレビだ。現在、視聴率低迷が叫ばれる『SMAP×SMAP』(フジ)を打ち切って後任に嵐の冠番組を立ち上げる企画が局内に上がっているのだ



「実は嵐とSMAPの対決はジャニーズ事務所のお家騒動の象徴でもあるんです。“嵐”の担当者は喜多川一族。対するSMAPは敏腕マネージャーで知られるI氏。一番のドル箱を一族でマネージメントすることが悲願だった。現在、嵐はコサート動員数は100万人を記録し、CDセールスはついに150万枚を突破した。テレビ界では“ポスト・SMAP”と言えば“嵐”と言うのは誰もが認めるところだ。(同上)」



この事態を受けてSMAPと嵐のメンバー間にも亀裂が入っていると言う…。



「嵐にトップを譲りたくないSMAPが局員やスタッフを捕まえて食事に誘っては忠誠心を確認している。一方の嵐は、自ら企画書などをテレビスタッフに提案し一緒に番組を作ろう必死だ。少し前のSMAPを見ているようだ…。(芸能プロ関係者談)」



世代交代は世の習いか…。

ベッキー下しが本格化している。CMもすでに数社が差し替えし事実上の降板。そして、高視聴率番組である「イッテQ!」でもベッキー外しが。

「イッ テQ!では、2時間スペシャルでベッキーが出演していたが、ぎりぎりの編集でベッキーの出演部分を切り落とした。これも、スポンサーへの配慮です。そもそ も、トークもうまくないベッキーが各番組でレギュラーを努められたのも、好感度タレントの彼女をレギュラーにすることで番組スポンサーが取りやすかったか らという理由だけです。今や不倫のイメージで落ちてしまった彼女に、レギュラーを努めてもらう意味はなにもないので、各社が最速のタイミングでの降板を事 務所に提示しているようです。(スポーツ新聞記者談)」

ベッキーは本当に終わったみたいだ。

嵐がここ最近、ドラマでもバラエティーでも不調なことを受け、またSMAPvs嵐が再熱しそうだという。


「SMAPの育ての親で ある飯島三智、そして嵐の育ての親であるジャニー一族の藤島ジュリー景子のバトルが再熱している。最近、業界関係者に飯島三智が公私混同でK-POPアイ ドルと遊んでいるとリークがあったが、これも藤島サイドからのタレコミと思われる。また、嵐が不調なのを受け、飯島氏も一気に民放各局へSMAP、キスマ イ、山下智久の売り込みをかけ、年末に向けてかなりの特番の確約を取ったとも言われています。この二人が間違いなくジャニー喜多川社長亡き後のジャニーズ を支えていくだけに、二人のバトルは注目されています。(民放関係者談)」


どちらが勝つのか?

解散は免れない状況のSMAP。そもそも、今回は育ての親とも言える飯島三智氏を裏切って、木村拓哉がジャニーズへ残るという判断をしたと、ジャニーズサイドがスポーツ新聞へ報道をさせた。なぜか?


「ジャ ニーズは飯島氏の不穏な動きを察知し、中居正広と木村拓哉の分断工作に出ていた。役者以外と歌手活動以外に出番がなく、オフも多い木村拓哉に対し、ほぼ休 みなしでバラエティへ出ずっぱりの中居。圧倒的に中居のほうが仕事量が多いですがギャラは二人共殆ど一緒。これにはかなり中居が意見を話していたようで、 中居と木村の関係はここ数年かなり悪くなっていた。木村としては恩人についていきたいところですが、事務所へも恩義を感じ、また独立も中居が中心の動きが 気に入らなかったみたいです。(民放関係者談)」


まだまだこじれそうだ。

SMAPの独立が報道され、日本中がパニックとなている。


「数年前から、SMAPのチーフマネージャーである飯島三智氏が独立を 企てていた。初めは、ジャニー喜多川社長が「ジャニーズの功労者だから」と私財から独立資金を援助しようとしたが、メリー喜多川副社長を始め親族から総攻 撃にあいあえなく断念。ジャニー喜多川社長のその思いを知っていた飯島氏は、自身が身を引くことで今回の独立騒動を収束させようとした。しかし、メリー喜 多川の怒りは収まらずに、子飼いのスポーツ新聞を使って報道させ、翌日の14日には独立失敗と書かせた。完全に、飯島氏をSMAPもろとも潰しにかかった ようです。(民放関係者談)」


結末は?http://geinoura.jp/

嵐の二宮和也がピンチだ。年末年始に放送された、スペシャルドラマ「赤めだか」(TBS系)、「坊っちゃん」(フジテレビ系)が10.4%、10.7%と惨敗。


「嵐 が飽きられて視聴率がとれなくなっているのですが、二宮も俳優としてはピンチです。相変わらずにいい意味で個性のない演技が高評価でしたが視聴率があまり に低く、今後は連ドラでの起用は難しいとの声も上がっている。元々が、俳優としての基板があったからこそ自由にバラエティーなどに進出できた二宮ですが、 要の俳優業が厳しそうで今後は嵐全体にも影響が及びそうです。(民放関係者談)」


もう一度、映画で一花咲かせないと?

最近、ネットではよく見かけるようになったジャニーズのゴシップネタ。そんなサイトがいま消えかけている。


「ジャニーズはネット 上の著作権管理が非常に厳しいことでも知られているが、素人やジャニーズのバッシング記事を書いているサイトにも目をつけ始めている。大概のニュースサイ トでは、生写真として売られているライブ写真やジャケット写真等をイメージ画像としてジャニーズのゴシップ記事に付けているがこれも訴訟対象にするそうで す。そうなると、ゴシップ系の記事を書いていたサイトは過去までさかのぼり記事を削除しなければならない。それと同時に、ジャニーズタレントの本格的な ネット進出が始まると聞きます。(週刊誌記者談)」


本サイトは写真は使用しないので大丈夫だけど、ジャニーズがネットに本気を出し始めたということなのだろうか?

一部ネットメディアにて露呈した、紅白歌合戦にてSMAP木村拓哉がNHK広報を恫喝したという報道。この裏側を暴露する。


「時 間の関係で囲み取材を打ち切ろうとしたNHK広報を木村拓哉が「まで手を挙げてんじゃん」と恫喝したという報道ですが、実はコレNHK広報が悪いわけでは なかったんです。通常、ジャニーズの紅白囲みでは一部のジャニーズからOKが出た媒体しか質問ができない。今回、NHK広報が無視をしたメディアはジャ ニーズより許されていないメディアでスルーをしただけで、その事情を木村が理解していなかっただけ。質問をした女性は海外のメディアだったようですが、そ もそもがこんなルールを作っているジャニーズがおかしいと言われています。(スポーツ新聞記者談)」


なんだか。

いまや嵐といえば、日本一コンサートのチケットが取れないグループとして有名。そんな彼らがチケットについてTwitterで一騒動起こした。


「嵐 のコンサートに当選したという女性のつぶやきに、Twitter上で【落選した人の気持を考えろ】と返信が相次ぎ、最終的には落選したファンのことも考え ない自己中は【犯罪です】とまで騒動が飛躍した。しかしこれ、実は【犯罪】と書き込んでいたのが嵐ファンではなく愉快犯で、いまその人物たちの Twitterに飛ぶとゲイ関連の動画などがリンクされたとんでもないアカウントに飛ばされる。ネットでは、【嵐ファン非常識すぎて気持ち悪い】と大騒動 になったのですが、犯罪だと煽っていたのは嵐ファンではないタダの愉快犯だったようですね。(ネットライター談)」


ただ、この騒動に飛び乗り、「落選者の気持ちを考えろ」と本物の嵐ファンが加勢していたのも事実。なんだか、すごい世界なのだ。

紅白歌合戦で記者の間で話題となったのが、YOSHIKIとSMAP木村拓哉の舞台上での共演だ。実際に二人が絡む場面はなかったが…。


「木 村拓哉の妻である工藤静香とYOSHIKIは結婚寸前まで行った仲。YOSHIKIとの破局後に傷心状態だった工藤静香を救ったのが木村拓哉だと言われて います。二人は絶対に共演NGと言われてきましたが紅白で距離にして10m位の接近をした。リハーサルでも緊迫した空気を記者たちは下院自他が実はスタッ フの間でもなるべく端と端にしてくれと注文が飛び交っていたようです。ただ、木村拓哉もYOSHIKIも本人から問題無いとの申し出があり、接近での共演 となったという。(スポーツ新聞記者談)」


もう昔の話しだしね。

ファンを拡大中のももいろクローバーZだが、業界にではあまり人気がないようだ。

「当初はゲテモノ扱いだったのですが、ポスト AKBと呼ばれるようになってからはテレビを中心に様々な媒体がオファーをしてくるようになった。しかし、売れなかった時代に冷遇された恨みがあるのか、 出る媒体をかなり厳選しているようで、老舗のアイドル雑誌なども何度もオファーを断られている現状だとか。最近ではももクロを毛嫌いする雑誌編集者も増 え、逆にファーを受けてくれるAKBに仕事を振る機会が多くなったという場合も多いという。正直、今回の紅白卒業発言も完全に業界内では失笑モノで、 NHKを敵に回したことで、いままでの売り方もできなくなることで2016年はかなり厳しいと思います。(音楽関係者談)」

AKBの背中がまた一段と遠くなったようだ。

嵐が大変だ。紅白歌合戦ではさすがの演出で存在感を示したが、2015年の視聴率ではふるわなかった。


「ベスト30位までに冠番 組が入っていない。と言っても、30位の「マツコの知らない世界」ですら10%前後の平均視聴率ですから嵐の番組は軒並みそれ以下ということ。視聴率が取 れないばかりか、近年ではコンサートを強化しているのでスケジュールも取りづらく、全員揃うことも時間的に厳しい。低視聴率に加え、使いづらいとあって、 嵐不要論まで現場では出るほどです。また、松本潤と井上真央の結婚リスクが未だにあるので、余計使いづらいですよね。SMAPと違い、嵐の場合は30を超 えてもアイドルとしてしか売ってこなかった代償が今になってボディーブローのように効いてきているようです。(スポーツ新聞記者談)」


結婚はまだまだ先にするのかな?

自民党政権で芸能界が戦々恐々としている。


「過去自民党時代に、ジャニーズ、バーニング、ライジングなどなど芸能界の大手事務所 が一斉に国税の調査を受けたことがある。その中で、ライジングは社長が、K-1も石井館長が摘発され大騒動になった。その時の再現が起きるかもと言われて いる。特にジャニーズはいまや下手な上場企業よりも多くのグループ所得を持ち一節には年間で700億円の売上があるとまで言われる。最近は大きな摘発劇も ないだけに、わかりやすい芸能界を狙って国税が動くと言われているんです。GACKTの義援金騒動もまだ諦めていないようですし、今年は芸能界を中心とし た大きな摘発が予想されているんです。(週刊誌記者談)」


不況に加えマルサも動き出すとなると…潰れてしまうような事務所も出てくるかも。

AKB48島崎遥香が卒業をするのではないかと話題だ。

元々、島崎は2015年は喘息や火傷などを理由に半年以上に渡り満足にAKB48としての活動をしていなかった。年末のレコ大、紅白へは出場をしたが、自身の755に「来年は楽しくなる」などと意味深なつぶやきをしている。

また、彼女を決断させたと言われるのがレコ大。島崎がセンターの「僕たちは戦わない」がノミネートされパフォーマンスしたが、ニュースになったのはおかしな振付でのパンツ丸見えの映像のみ。しかも対象を逃したことで、完全に緊張の糸がキレてしまったという。

新年早々に、どこかで島崎の卒業はありえるかもしれない。

ジャニーズといえば、芸能界の唯一無二、各民放局にジャニーズ担当がいるくらいに重宝されている存在だが、さすがは天下のNHKは違った。


「NHK は国営放送だけあって全国どこでも映る。そう考えると、民放のゴールデンに出るよりもNHKの番組に出たほうが認知度は上がります。そのせいか、民放のよ うにジャニーズ担当などもいなく、番組、企画単位でタレントが呼ばれる。最近では嵐くらいにしか声がかからないのはそのせいで、バーターなどがしづらいん です。(民放関係者談)」


そんなバーターもできずコントロールも出来ないNHKにはさほど興味がなかったのがジャニーズ。しかし、最近はその姿勢も変わってきたとか。


「NHK とジャニーズといえば紅白歌合戦が有名ですが、それ以外の番組にもジャニーズサイドから売り込みがかかるようになったようだ。関ジャニが最近、【関ジャニ ∞ 応援ドキュメント 明日はどっちだ】を始めましたが、今後もSMAPやキスマイなどの番組の企画も持ちかけられているという。AKBやももクロはNHKの仕事が増えているの ですが、これらは全て各番組のプロデューサーがファンだからというもの。NHKのスタッフはほとんどが男性なので、ジャニーズはナカナカお声がかからなく なり始めている。そこで、積極的に売り込みをかけ今後ジャニーズタレントを起用してもらえるよう営業努力をする、これはジャニーズとしては異例の事態で す。(同上)」


普通の芸能事務所ならすることも、ジャニーズがすると大事になる、日本の芸能界はジャニーズが動かしているという証拠だ。

きゃりーぱみゅぱみゅが昨年末のレコ大で胸チラをして話題に。

レトロな衣装ながら胸元が開いていて、推定Fカップと言われる巨乳がチラリ。この胸チラでネットニュースを中心にきゃりーが過去に竹村桐子として出演していたジュニアアイドル時代の水着DVDをオークションで探すファンが急増。

値段が高騰しているという。

毒舌芸人としてブレイクした有吉弘之があり得ない事態にパニくったと言う!?目先が利き、実は大変用心深いことでも有名な有吉が大チョンボを犯ししたのだ。


セレブ芸能人の登竜門と言われる『SMAP×SMAP』(フジ)のゲストとして招かれた時のこと…。


「事前打ちでは有吉が得意とする毒舌で命名するの“あだ名芸”は無いと言われていた。しかし、イザ収録が始まると当然といわんばかりに各メンバーにあだ名を付ける展開に…」(関係者)


バ ラエティー番組の申し子と言われる有吉にしてみれば実に脇が甘いのだが何の用意もしていなかったのだ。結果、アドリブであだ名を付ける羽目に陥ったのだと 言う。「数々の修羅場をくぐり抜けて来たはずの有吉が焦っているのが手に取るように分かった。だってSMAPを万が一、怒らせでもしたら間違いなく芸能界 から抹殺される。OAではあっと言う間に有吉が思いついた構成になっているが実際は一人に30分以上も時間を掛けてあれこれ考えているんです」(制作関係 者)


有吉が熟考の末、思いついたのが…。


「稲垣吾郎が“寿命短 め”、香取慎吾は“マヨネーズビール”、草なぎ剛は“エラ呼吸”、中居正広は“ニセSMAP”、そして大トリとなった木村拓哉には“月9バカ”。その瞬 間、木村が激怒したんです。周囲のスタッフはピリピリものですよ。木村は有吉をスタジオ裏に連れ出し説教したんです」(事情通)


もっともキムタクはあだ名を付けられたことで激怒したのでは無いと言う。「有吉が30分以上も掛けてメンバーに付けたあだ名が詰まらなかったことに怒ったんです。空気を読めと言うこと。芸人としてダメだしをされたようです」(関係者)


この一件以来、有吉は急速にアダ名をやめた。

アンジャッシュ渡部と森高千里の司会で行われた「FNS歌謡祭」。AKB48、ももクロ、ハロプロなどの巨大コラボを行ったり、AKB48グループからは宮澤佐江が卒業を発表するなどサプライズが多かったが視聴率はふるわなかった。


「裏番組で中居正広が人気番組の特番「ザ!世界仰天ニュース2015年総まとめ!話題のあの事件に大騒ぎ!3時間スペシャル」を放送したことも影響しています。しっかりと時間もぶつけてきましたからね。当初は、日テレとフジテレビの編成同士でもジャニーズに対してかぶり早めたほうがいいのではと打診があったが、SMAPのマネージャーの独断で決定。実は、FNS歌謡祭は「僕らの音楽」同様に草なぎ剛が司会を務めていたが、フジテレビの名物音楽番組Pだったきくち氏の失脚と同時に草なぎも司会を降ろされた。コレに激怒したマネージャーのI氏が強行的に日テレに特番の頭にゴーを出したようです。(スポーツ新聞記者談)」


コレで来年はまた草なぎ復帰?

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